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主治医からの連絡

  23, 2011 21:43
利用者さんが非該当になりました(; ̄Д ̄)

納得といえば

納得なんですけど

せめてね

つきに1回ぐらいはショートに出かけたり

お嫁さんは遠距離介護されてるのでね、

そいう意味が大いにあります。

ヘルパーさんに家に来てもらったら

ちょっとお話しできます

おうちではお話ししませんから。

98歳日本男子たるもの厨房入らず!!!( ・∀・)=p ビッ!!

でもオイラこのお方好きなんですw

なんでしょうねぇ

同じ話ししても

好きなんですよねww

お嫁さんは主治医にあまり訴えません

利用者さんは「なんでも大丈夫っ」といいます

オイラはお嫁さんにも先生に相談しましょうねと言うだけでした

もう一度申請しなおしてみましょう。

そして主治医の先生にもう一度申請すること

家での聞き取った内容をFAXで伝えました。

すると

オイラが休暇中に先生から連絡をもらいました。


「もしかしたら、
家族さん、主治医、ケアマネ・・・それぞれが
利用者さんの違うところを見ていたのかもしれませんね」


伝言を聞いたとき
なんだかうれしく思いました。

利用者さんをみんな見ているつもりが

少しずつずれているのです。

だから非該当なのかもしれません。

しかし非該当が適当なのかもしれません。

そのずれを少しずつ足していけば、利用者さんを見ることが出来るのかもしれません。

在宅の先生だってケアマネとの連絡を待っている先生は多いように思います。

もっと投げかけが必要なのかもしれません。

見ている方向は同じなのですから・・・。

壁を作っているのはケアマネ自身なのです。

ヤブ医者だと評判があっても、

利用者さんにとって親身になってくれる先生は

緊急時に即対応してくださる先生は

やはりヤブではなく良い医者だと思います。

ちゃんと薬の説明をしてくださったり

病状について丁寧に説明をしてくださる先生は心強い味方です。

大切に関係作りしていきたいなって思った一場面でした♪
  •   23, 2011 21:43
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