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心が迷う時

  18, 2010 19:00
おいらは つどい場 というものを作りたいと宣言しました
でも何かやったかなぁ?!
(´ДÅ)いや・・・何もしてません

そんなおいらが 何かしら語っちゃだめですよねぇ。。。
どうして踏み切れないんだろう・・・。

生活があるからかな
自信がないからかな
迷っているからかな

すべてたぶん正解だなσ(´Д`★)

天の邪鬼なおいらは つどい場 が溢れることにうれしいと思う反面
つどい場ばかりじゃ駄目だと思うんだぁな。。。。

おいらは何をしたいんだろう
結局人のことばかりみてるからだ

自分の足元がふわふわしていて
地に足がついていないと感じるから迷うのだ
そう思うウ・・ ウン(-ω-`;。)

ネットで検索すればいろんな介護についての情報が得られる
ほかの地域でもたくさん
いろんなことを発信している

いろんなところでいろんな風に議論されるべき内容である
ひとつでなくていい
でも・・・どうなんだろう

最近・・・
「きらきら」という言葉と
「感謝」という言葉に少し拒否反応がでてきたw

今も利用者さんとかかわれるのは楽しいし、日々勉強で、日々感謝とは思う
でも・・・
常にむやみやたらに「感謝」することはなんだかおかしいような気がする・・・。

天の邪鬼が故か?!(-ω- ?)

何が問題だろうか
そのことを抽出する作業をやってみる必要があるかなぁ。
迷いも必要だが
まず考えることも必要な気がするから

なけなしの頭でこれからゆっくり考えてみよう
・・・・(。・ω・。)ノぁぃ♪
  •   18, 2010 19:00
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介護のみらい?!

  18, 2010 16:41
 昨日のブログ

この夏休みは意外とあっちやこっちやに出かけた夏でした。
8月15日(土)
NPO法人 つどい場さくらちゃんの研修会で知り合った、伊藤さんという小柄な女性がおりました。
八尾 つどい場げんごろうというのを月に数回開催し、八尾市の介護を変えたいと訴えていきたいと内なる闘志を燃やしている方がいらっしゃいました♪
つどい場 げんごろう 訪問記はこちらっヘ(゚∀゚*)ノ
もういっちょ げんごろうで話した内容ヽ(゚◇゚ )ノ

昨日8月17日は
アメブロで知り合った友人と一緒に行きあたりばったり美作(岡山県)の旅にでかけたわけです( *´艸`)

さて、人はいろいろ迷いながら突き進んでいますよね
介護においてもしかり・・・
彼女も様々な友人に誘われ、セミナーに行ったわけですね。

セミナーもピンからキリまである。
胡散臭そうなものから(-ω- ?)すごく為になるもの(・∀・)イイまで・・・ほんとピンキリ

セミナーに行って参考になるなら全然いいんです♪
実際、三好春樹氏のセミナーなどはおいらも楽しいなぁと思いますが
すべて鵜呑みにするのは危険があると感じております。

それこそ、介護が画一化してしまうような気がするから(・д・)
いいとこどりっていうのかなぁ・・・。
そういう方がいろいろあって楽しい気がするからねぇ。
どの人が正しいとは思わないけれど、極論すぎる人はなるべく避けるようにしています。
おいらは天の邪鬼なんで・・・
暴言を吐く人は意外と好きなんだけどね ( ´∀`)

友人の行ったセミナーを聴いてみる。
もちろんかいつまんだ話で、”一緒にやっていこうよ!!”と誘われて、
自分もやりたいって思えた。

うんうん(*´▽`)*´▽`)*´▽`)ノ
いいことじゃないかなぁ・・・。
自分がいろいろ聞いて活動に参加する
変わらないと思ってた介護が一歩踏み出すことで変わることだってある・・・。
動かなきゃ何も変わらない。

でもそのセミナーの表現方法につい・・・
おいらはちょっと・・・いや( 。-ω-)-ω-)-ω-) シーン・・・かなりの
天の邪鬼なのでつい・・・突っ込みをいれてしまった。

いろんなことを話しているとふと二人とも疑問を持ったわけなんですね


介護をよくしたいと思ってる人間はいっぱいいて、
良い介護を提供してる施設だと周囲はみていても
やっぱりその中で抱えている問題はあるわけで、
でも利用者の満足度も高くて
理想に近いことをかなえようとしている・・・

なのに、その地域の中でひとつだけぬきんでても
一緒に地域の福祉施設がそれぞれの特色や土俵で競うんじゃなくて
排除する方向に行こうとする・・・ってなんでなのかなぁ?!って

「アソコトウチハチガウカラ」
そんな言葉が聞こえてくる。

たとえば施設でも、ほかの施設に出向いたことがない人がいたり、
デイサービスで努めてる人同士、送迎車でのすれ違い程度なんてことは
たくさんあったりする。

隣の芝生があるのは知ってるけど
何色か知らないのだ。

セミナーに行こうとする人って今よりよくしたいって思う人たちだし
活動したいと考えている人たちばかりだよねぇ・・・。
自分の施設をよくしたいと考えて、セミナーで参考にして
施設で実践して
(ノ_・。)ノ□ヾ(・ω・ ) ナミダヲオフキ 涙をのむことなんてしばしばだったり、
逆に疎まれたりしてね・・・。

一人の力って芽を摘むほど非力さをまざまざと感じさせられる。
努力の限界ってやつがある・・・
そうした中で、その若い芽はもう介護という現場から流失してしまう。。。

じゃぁ、
そのセミナーでいろんなことを教えてくれる人が所属してるところで、
実践したことをもっと地域で賛同者を集めて活動するっていうことはできないのかなぁ?って

素朴な疑問が生まれるんですよね。

どこぞやの施設長やってます・・・だったり
どこぞのデイサービスの管理者やってます・・・だったり
どこぞの・・・みんな肩書があるじゃないですか

その地域で中心になって、なおかつ賛同者を施設で集めるんじゃなくて
地域の活動者の中から募って発信していくってとっても大事なことなんじゃないかなぁ?って思います。

おいらが知らないだけかなぁ・・・?
もしそういうのを実践している方がいるならいろいろ聞いてみたいな。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚
地域を巻き込んで
施設や在宅という概念を覆して
介護というものを家族に返すとりくみ・・・
そんな地域の活動がしたいなぁ。。。

人が最後まで人としていられるように
老いに向き合い
寄り添いながら地域で暮らしていくということ

脱施設というのではなくて
望む暮らしというものについて
もっともっと一人ひとり考えていく必要があるんじゃないのかなぁ?って・・・

そんな疑問から昨日のアメブロブログを書いたわけです
難しいのかなぁ

隣の芝生に一度お互い足を踏み入れたら
新発見もあるような気がするのになぁ・・・
なんて・・・おもいましたとさ
  •   18, 2010 16:41
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素朴な疑問

  18, 2010 01:00
あめぶろぶろぐ にて素朴な疑問を載せています。

介護の現場をよくしたいと思っている人は
世の中にたくさんいるのに
なぜ地域が良くならないんでしょう?!

全市
もしくは県内でムーブメントがおこらないのかが
不思議なんです・・・。

もしよろしければこの素朴な疑問にあなたなりのお答えや感想をいただければなぁと思います♪
また明日再編集しなおります^^
  •   18, 2010 01:00
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